
幹事代行に依頼VS自分で幹事をやる…
結婚式の二次会当日。二次会代行サービスに依頼した場合と、プロに頼らず自分が幹事をした場合、当日のやることを比べてみました。
| 幹事代行に依頼した場合 | 幹事を自分たちでおこなう場合 |
|---|---|
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●スタッフ・ゲスト関連
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いよいよ二次会当日!
自分が幹事になったら、早めに会場へ入り、ゲストが来る前に準備を進めておきます。
会場となるお店への挨拶から始まり、ゲストの受付・誘導、ゲームの進行、演出、トラブルへの対応、問い合わせへの対応など、幹事さんは大忙しです!もちろん、集めた会費をしっかり管理することも忘れないようにしましょう。
常に気を配る必要があるため、幹事を引き受けたら二次会を楽しむのは二の次になると思ったほうがよいでしょう。
また二次会が終わった後も、片づけをしたり(備品は誰が持ちかえるかの話し合いも必要です)、会場側への支払いもする必要があります。その後収支の計算をして、新郎新婦に報告。万が一赤字が出た場合は、新郎新婦と相談して下さい。
代行会社に依頼した場合は、当日会場入りして最終チェックさえ終われば、後は二次会終了までフリーになります。
会場の準備からスタッフの配置、受付からゲーム進行、終了後の精算・片付けまで全てを代行会社で行ってくれるので、当日は二次会を思う存分楽しむだけ!幹事でこれだけ二次会を楽しめる時間が持てるのは、とってもすごいことですね。
また二次会代行会社なら、万が一のトラブルに対してもしっかり対応してもらえるし、安心してお任せができるのがポイント。新郎新婦もゲストも幹事さんもきっと大満足の二次会を楽しめます。
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